八重山モンキーちょっぴん

3月22日(土)open17:00 start19:00 charge¥3,500【Pops】

*ご予約は2月19日(水)16時よりお電話でのみ受付開始いたします。

沖縄民謡、Rock、Punk、Funk、African、Spanish、Irish、Comicと、
いろんな音楽をチャンプル~(Mix)した、わ~るどチャンプルサウンドユニット。八重モンLIVEはその日その時その場所で何が起こるかわからない「生きてる」感満載のLIVEである。
沖縄コンビのボーカル「樋口 佳人」&ギター「Ryo-sa」、2人のMCと沖縄特産のサービス精神は会場を笑顔に変え、熱く元気にしてくれる。
出演したイベントは小さな公民館や福祉施設からSunset Live等ビックイベントまで多岐に亘り、東京~大阪~沖縄~九州各県の様々なイベントにも参戦、Beau Young、照屋政雄、BEGIN、copa salvo、ノントロッポ、BAGDAD CAFE THE trench town、cutman-booche、mount-sugar、SLY MONGOOSE、YSIG、Small Circle Of Friends等の超豪華メンバーとの対バン経験も。
そのチャンプル~精神は音にも人の心にもリンクし続けている。

イチャリバーズ

3月16日(日)open17:00 star18:30 charge¥2,000【Pops】

沖縄のことわざ「イチャリバチョーデー(出会えば兄弟)」の精神をもとに、老若男女が楽しめて沖縄を感じる、観客参加型、体感型のライブを繰り広げます♪♪

草薙祈弥 Gt:赤嶺裕樹

3月14日(金) open17:00 start19:30 charge¥2,500【Pops/民謡】

沖縄の石垣、竹富島で暮らし三線を学ぶ。2007年八重山古典民謡安室流協和会にて最高賞取得。浦崎宜浩氏に師事。2015年1st Alubum「花風」リリース。2016年7月に2nd Alubum「消えかけた炎に風が吹いたなら」をVoice Beat-OZ Labelより全国リリース。現在、都内を中心に全国でLive展中。

吉田安敬・仲村咲・吉田涼音・吉田有紀音

3月13日(木) open17:00 start19:00 charge¥3,000【民謡】

*中学生以下無料

『東京の皆さんご無沙汰してます!沖縄をお届けに参りました!吉田安敬ライブinこだま』
【吉田安敬】 1979生 故父:吉田安盛、母:盛和子
の次男 5歳の頃から太鼓を始め20歳から沖縄民謡を勉強し始め早20年。吉田安盛亡き後ラジオ沖縄『暁で〜びる」を後継ぎ盛和子と担当。自身がプロデュースする『シーメンズ』は県内ショッピングセンター、自主ライブなどで沖縄民謡の良さを伝える。見所・・・もちろん100%の沖縄民謡をお届けします。唄あり、笑いありの45分間!当時5才の唄者『新人大物歌手」事『吉田涼音』に加え、今回は吉田有紀音も参戦してのステージ。今回は吉田涼音と吉田有紀音の『丘の一本松』をお見逃しなく!

和-nagomi-

3月9日(日)open17:00 start18:30 charge¥3,000【Pops】

沖縄県出身のアーティスト。ユニット名の通り、聞いている人に和んでもらえるような音楽を届けることをモットーに活動している。 沖縄と言えば、三線が奏でる躍動感溢れる、いわゆる心踊るようなサウンドをイメージする人が多いかもしれないが、和-なごみ-の奏 でるサウンドは人の心に癒しを与え、歌声は甘く繊細。目を閉じると、そこには青く澄んだ波の音が聴こえてくるよう。 貴之、雅人は、ソロアーティストとして互いの音楽ジャンルで活動していたが、ホテルでのLIVE共演したことがきっかけとなり、 2016年「和 -なごみ-」としてユニットを結成。沖縄の三線を楽曲に取り入れ新たな音楽の世界観を目指し、作詞・作曲・編曲の全てを手掛けるマルチな才能を持つアーティスト。

與儀美紀乃

3月7日(金)open17:00 start19:00 charge¥1,500【Pops/民謡】

通称:三線ミキティ
沖縄県那覇市出身
幼少より祖父母の三線に包まて育つ
沖縄民謡にとらわれず、様々なジャンルの音楽にも挑戦しています!
温かみのある歌声で、心地よい時間をお届けします。
会場一体となる、参加型のライブが
とても楽しいと評判!!
ぜひ一緒に盛り上がりましょう♪

福山幸司

2月25日(火)open17:00 start19:00 charge¥0(投げ銭制)【奄美民謡】

平成10年、奄美民謡大賞受賞。
鹿児島県民謡王座決定戦壮年の部にて3年連続優勝し、名人位獲得。
平成30年、日本民謡杯コンクール全国2位。
平成12年、大島紬の伝統工芸士として、通産省大臣から認定された泥染め職人で、大島紬美術館に勤務。

イチャリバーズ

2月24日(月・祝)open17:00 star18:30 charge¥2,000【Pops】

沖縄のことわざ「イチャリバチョーデー(出会えば兄弟)」の精神をもとに、老若男女が楽しめて沖縄を感じる、観客参加型、体感型のライブを繰り広げます♪♪

HoRookies

2月23日(日)open17:00 start18:30 charge¥3,500【Pops】

*1/15(水)16時よりお電話でのみご予約開始致します。

*お子様も大人と同様にライブチャージを頂きます。

*未就学児のお子様は膝上観覧は無料です。

地元浦添市の中学校で出会った4人で結成。
2019年リリースの1stアルバム「HoRookies」は第12回CDショップ大賞沖縄ブロック賞を受賞。
2022年に発表した「結の唄」はTBS系朝の全国放送で生演奏し注目を浴びた。
全員ボーカルのスタイルに加え、全員が楽曲制作を行うことから、楽曲はTV・CM・映画・テーマソングなどに多数起用されている。近年は多くのミュージシャンのバックバンドも務め活動の幅を広げている。
2024年10月より3人体制となり、精力的に活動を続けている。

晃(元フィンガー5)

2月22日(土)open17:00 start19:00 charge¥7,000【Pops】

*1月10日(金)よりお電話にてご予約開始致します。

1969年沖縄から上京。
1970年兄弟5人“ベイビーブラザース”『私の恋人さん』でデビュー。
その後“フィンガー5”に改名。
1973年8月25日発売の『個人授業』が爆発的な大ヒットとなり、レコードセールス145万枚突破。
更に『恋のダイヤル6700』160万枚『学園天国』104万枚と3曲続けて100万枚突破のミリオンセールスを記録。
一世を風靡する。
特にボーカル晃は当時小学6年生ながらソウルフルなハイトーンボイスとトンボメガネ(サングラス)で日本全国の小中学生に絶大な人気を博した。
その後メンバーの入れ替えやグループの解散等で芸能活動を休止。
サラリーマンとして会社勤めの経験を経て
2002年より音楽活動を本格的に再開。
2010年より昭和のスター歌手が集う『同窓会コンサート
』に数年間に渡り出演。
その中で誕生したユニット『s4』=『Taste4』
メンバー江木俊夫(フォーリーブス)あいざき進也、高道(狩人)の4人で12年間ライブ活動。
現在、定期的ライブ活動、TV、ラジオ多数出演の他、
『夢スター歌謡祭 春・秋』コンサート全国ツアー出演中
趣味は7年前から始めた山登り、読書、料理、ボクシング等