川畑アキラ サポート:川畑usi智史

4月13日(日)open17:00 start18:30 charge¥2,500【Pops】

1999 年ビクターからデビューし、「運命船サラバ号出発」「夢の旅人」「サクラサク」などのヒット曲で知られるロックバンド「ザ・コブラツイスターズ」のボーカル。
バンド時代からその野太い声と説得力のあるライブパフォーマンスで評判の高かった川畑アキラ。2003年 ソロ名義で与論島・沖縄への想いを歌った「誠の島」をビクターからリリース。2008 年春、10 年のキャリアを経てバンドを解散し、東京から沖縄に音楽の拠点を移しソロ活動 を本格的にスタートさせる。
2008 年7 月に沖縄県限定発売のシングル『忘れたんじゃない思いださなくなるだけさ』をフライングハイよりリリース。2010 年4 月には約2 年ぶりの新曲「親父殿よ~ウヤウムイノウタ~」をテイチクよりリリース。
2012 年5 月23 日にはオリジナルアルバム「誠の夢」をVAP よりリリース。
2014年2月26日にはシングル「シンガーソングランナー」をビレッジアゲインよりリリース。2015年2月18日には川畑兄弟名義でアルバム「与論島慕情~YORON BLOOD」をビクターよりリリース。2017年、生まれ故郷与論島に戻ったのを期にdining&musicうちじゃしょりをオープン、与論島を拠点に全国に音楽を発信中。
鹿児島県与論島出身、血液型O 型。
趣味はマラソンでNAHAマラソンでは10年続けて完走。ヨロンマラソン•大阪マラソン・フランスメドックマラソンなど多数のマラソン大会に参加。自称「シンガーソングランナー」。
2013 年6 月「ヨロンパナウル王国観光大使」に任命される。

比嘉健太・長堂桃花・平良真奈

4月18日(金)open17:00 start19:00 charge¥3,000【民謡】

【比嘉健太】浦添市西原出身。幼い頃からエイサーに興味を持ち、15歳の頃、友達の影響を受け三線を独学で始める。18歳からライブ居酒屋で唄い始めると共に、にしばる青年会の地謡を務める。20歳より島袋辰也に師事。現在、島唄ライブ居酒屋ちょんちょんを中心に県内外、国外で活動中。

与那覇歩

4月19日(土)open17:00 start18:30charge¥3,500【民謡/Pops】

1985年に『与那国島』で生まれ育つ。
幼い頃から民謡や演歌が大好きで、島の祭りやスンカニ大会、カラオケ大会などで数々の賞を受賞。中学校を卒業し、島を離れ八重山商工高校に入学。NHKのど自慢や、SONYオーディションに合格。八重山古典民謡を受賞するなど島の芸能を学ぶ。2004年からの6年間ネーネーズ3代目として全国各地で活動。
その後ソロ活動として沖縄を拠点とし県内外の祭りやイベント、舞台公演やテレビ、レコーディングなど数々出演!
「日出克」さんのプロデュースで初アルバム【ドゥンタ 】をリリース。
その後テイチクレコードより【テクノレゲエ】発売。
2017年には、THE BOOMの
「宮沢和史」さんプロデュース【沖縄島唄】をリリースしテレビやラジオで紹介され現在、海外公演などでも活動してます。
沖縄民謡から、八重山民謡、与那国の島唄までと幅広く時にアレンジを加えながら、島仕込みの声で唄いあげます。

仲田まさえ

4月20日(日) open17:00 start18:30 charge¥3,000【Pops/民謡】

*中学生以下はチャージ無料。

那覇市生まれ。沖縄喜劇の女王、仲田幸子の孫で「でいご座」に所属。
98年には祖母幸子、母明美のバッグアップで沖縄島唄名曲14作品を歌い上げたアルバム『でいぐぅ』をリリース。02年にはシングル「千夜千夢/光の詩」で本格的に歌手デビュー。ソロアルバムとして、2014年に『まさえ自慢のうちなーソングス』、2016年に『まさえんちゅ』をリリース。
2021年映画『なんくるないさ劇場版』 『演じる女』に出演。
首里城復興ソング、SYURINOUTAプロジェクトのメンバー。
ライブ活動中。

ネーネーズ 2days~内里美音お披露目ライブ~

4月21日(月)・4月22日(火) open17:30 start19:30 charge¥4,000【Pops】

*高校生まで¥2,000 *未就学児席無し無料

*2月10日(月)16:00よりお電話にてご予約受付開始

【ネーネーズ(NENEZ)】 1990 年夏、沖縄音楽界の第一人者、知名定男のもとに結成。 現在までメンバーを入れ替え、6代目となった現メンバーも、プロデューサー知名定男と共にこれまで培ってき た世界を更に大きく広げている。 2015 年 9 月、アルバム「reborn」でキングレコードにメジャー復帰。 2016 年 1 月、オリジナルアルバム「DIKKA」をリリース。 2018 年 6 月、キングレコードから 3 枚目の新譜「MAPAI」(マパイ)をリリース。 アルバムリリースツアーや、台湾 LIVE も成功させ、さらなる飛躍が期待される。 若返ったメンバーによるフレッシュなネーネーズの歌声は、新たなファン層へも広がりを見せ、県内外でのライ ブや、ホームグラウンドの「ライブハウス島唄」(那覇・国際通り)で、多くの人を魅了し続けている。 代表曲は「黄金の花」や「平和の琉歌」、カヴァー曲の「ノーウーマン・ノークライ」など。

●沖縄音楽シーンの重鎮、知名定男のプロデュースにより結成されたネーネーズはメンバー交代を繰り返しなが ら6代目となり、現在平均年齢 22 歳。

●那覇国際通りのホームグラウンド「ライブハウス島唄」に行けばネーネーズに会える! 毎日のようにステージをこなし、鍛え上げられたその唄、演奏、MC の実力は、パフォーマンスを観ればネーネ ーズが沖縄音楽ポップスシーンのトップクラスのアーティストだという事は一目瞭然!

城間健市

4月24日(木)open17:00 start19:30 charge¥2,500【Rock】

石垣島で育ちブリティシュハードロックの洗礼を受けロックに目覚め、高校生の頃のバンドのテープが後輩達の噂になり伝説のヴォーカリストと呼ばれるようになる。抜群の歌唱力をかわれ、日清焼そばUFO等々TVやラジオCM等もこなし音楽面では、BEGIN、大島保克、ディアマンテス,日出克など数多くのアーティスアルバムに参加。毎回大盛り上がりの大人気ライブ!はじめての人も絶対楽しめるライブです!

金城比富美(ふーみー)

4月25日(金)open17:00 start19:00 charge¥2,000【Pops】

沖縄県恩納村出身のミュージシャンです。
三線と打ち込みオケバージョンの島唄ポップスライブと共に、フォークソングから昭和歌謡までお届けするユニット(F&Y)でのライブ活動も行っております!

1990年代から2000年代にかけて地元のテレビやラジオのレギュラー番組にて活躍。その後ライブ居酒屋での三線ライブが好評となり、恩納村にあるライブ居酒屋では20年近くに渡り三線ライブを担当。常連さんやリピーターのお客様も多く「三線ライブを通して観光立県沖縄に微力ながら貢献する」をモットーに活躍中の島唄ポップスシンガーです!

くいな

4月26日(土) open17:00 start19:30 charge¥2,500【Pops/民謡】

島唄ポップスユニット「くいな」
誰もが知ってる沖縄の楽曲をアレンジでお届け。
沖縄の楽曲だけでなく、県外の楽曲も、三線を交えてアレンジ。
唄者は琉球舞踊出身
三線奏者は創作エイサー出身
透き通る歌声とキレのある三線をお楽しみ下さい。

masa

4月27日(日)open17:00 start19:00 charge¥3,000【Pops】

【Masa】
ウクレレシンガーソングライター
宮古島在住、東京都葛飾区出身

2020年10月〜3月の半年間
沖縄県那覇に移住生活を送りその後、
2021年4月から宮古島へ移住。

ジャンルはPOPS。
ライブハウス、ライブレストラン、お祭り
福祉施設、学校などなど
全国様々な場所でライブ活動をしている。
現在は宮古島拠点で
宮古島市内のホテルやレストランを中心に
ライブ活動中。

経歴
・2015年に『I Still』をiTunes Storeリリース、R&Bチャートでデイリーランキング国内1位を獲得。

・自主制作でCDを3枚リリース。

日常生活の中で感じたことや起きたことを、
等身大の歌詞にのせバラードからアップテンポまで幅広く歌い上げ
聞いた人の心を元気にさせたり、時に優しく寄り添うかのような歌声があなたの心を魅力する。
Instagram @masa.singer

ポニーテールリボンズ

4月29日(火・祝) open17:00 start18:30 charge¥3,500【Pops】
*小中学生¥2,000(未就学児膝上無料)

2004年ポカ=ユイチンとリトル=コフスキーを中心に結成。

結成当初はバンド形態だったが3回のスタジオ後ネットサーフィン中毒になってしまう。楽器の代わりに彼らが手にしたのはパソコンとシーケンサー。むさぼるようにマウスをクリックし、カラフルな楽曲たちを制作。

2005年の初ライブでは笑撃のライブパフォーマンスで観客を感動?の渦に巻き込んだ。
コンスタントにライブを続けていく中、2010年から沖縄でワンマンライブを定期的に始める。

2010年、5月デビューDVD発売!7月ファーストアルバム「濃ピンク濃ライフ1.0」発売!
沖縄でのCMに多数出演。

2012年2月セカンドアルバム「モアイの夜明け」発売!このころから、楽曲提供をはじめる。
NHK-FM「インディーズファイル」で「おじさんおばさん」が年間グランプリに選ばれる。

2013年12月サードアルバム「ベリーグッド」発売!
RBCiラジオでレギュラー番組「ポニーテールリボンズのモアイランドしようぜっ!」開始。現在も継続中

2014年名古屋で「おじさんおばさん」が話題となり、名古屋での初ワンマンライブ。ポニーテールリボンズ史上初のソールドアウト。

2015年10月大阪での初ワンマンライブ。

2016年3月、リトル=コフスキーが修行のため、モアイランドへ旅立つ、現在、ポカ=ユイチン一人でライブ活動を行っている。

2017年代々木公園野外ステージで行われた「沖縄まつり」ではイベントながらアンコールがやまず収拾がつかなくなる、
そして7月23日東京初のワンマンLIVEを代官山LOOPで開催しSOLD OUT!
8月には東京、名古屋、沖縄で初のワンマンライブツアーを成功させる。

2018年から拠点を東京に移し活動

2021年8月、マキシシングル「twinkle」を発売!現在の日本の音楽シーンに一石を投じる作品となった。

J-POP、テクノ、R&B、ロック、パンク、電子系、民謡、フォーク、民族系、etc…ジャンルを超越したサウンドで多くのファンを魅了
沖縄音楽シーンの異端児!!